「プラスサイクル思考法」。塾・学習塾の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

お問い合わせ[受付時間 10:00〜19:00]0120-4119-01

資料請求


現在位置

ホーム(塾・学習塾) > 教育コラム > 子育てコラム > 「プラスサイクル思考法」

「プラスサイクル思考法」

第一ゼミナールサイト内を検索

サイト内検索

自己成長力が加速する7つのメソッド「プラスサイクル思考法」

無理せず自分を「プラス思考」に変えられる秘訣が満載!!

自分とは? 生まれてから今日まで、そしてこれから先も。
友人や家族との別離はあっても、一生付き合っていく相手が自分。 自分は一番身近で大切な存在。けれども自分中心に物事を考えすぎると、結果的に悩んだりするのも自分。 だから、自分も周りの人ももっともっと好きになると、これからの人生がグンと楽しくなります。


主な章立て

  • 人間に備わっている素晴らしい機能を知る
  • 世の中に失敗はない
  • 自分も人も長所側から見る
  • 変われる人になるための「プラス思考」の極意
  • 「他者貢献」なき「自己実現」はない
  • 脳に振り回されない、脳をリードする生き方
  • 自分を好きになるとこんなに変わる!

自己成長力が加速する7つのメソッド「プラスサイクル思考法」を読まれた皆様のご感想

第一ゼミナール 権藤 康仁さん

僕は、周りの人を好きになれても、自分を好きになれない時がいっぱいあります。その理由で、過去の失敗にこだわったり、ひきずったり、自分の短所側から見ることがあったりしていました。
過去の失敗を「教訓」として学んでいこうと思いました。自分の長所側から見ていきたいです。
僕はクラブ活動で野球部ですがその日その日の目標を達成できたり、試合でヒットを打ったり、ファインプレーをしたり打点を決めたりとしたことができた時の自分がめっちゃ好きです。そして、これらの事をするために毎日、練習(自主練習など)の努力をしています。 これから自分の長所側から見て、失敗を教訓として学んで努力をし続けて、もっと自分を好きになっていきたいです。

第一ゼミナール 瀬戸口 ひかりさん

プラスサイクル思考法を読んで、私は怒りエネルギーの恐ろしさを知りました。まさかネズミを殺してしまうほどの毒が出ているなんて思ったことありませんでした。逆に「できる!」と心から信じて言葉を発することで、体に良いホルモンが出るということも知りました。言葉の大切さがよく分かりました。
空みたいに「ふわふわ、ワクワク」という所が、私はちょっと好きです。なるほど。と思いました。私は、雨の日が大嫌いです。寒いし、ぬれるし、自転車に乗れないから歩かなければいけない。 雨の日になると気分が重くなっていました。でも、この本を読んだら「なるほど。考え方を変えるだけで、こんなにちがうのか。」と思いました。
余計な心配や怒りの感情を消すためにも、自分を好きになって、ポジティブになれたらいいなと思います。私は作文が苦手です。でも、これも「できる!」と思ったら、書けるようになるのかな〜。

第一ゼミナール 山本 桃子さん

まず、この書籍を読んで一番はじめに良かったと思ったことは、マイナス思考でネズミを殺してしまうほどの毒を出し、さらに寿命までかえてしまうということです。また、プラス思考でガン細胞を殺し寿命を延ばし、さらに人生をすべて好転できると知って良かったと思います。
今まで正直「マイナス思考の何がだめなのだろう」と思っていましたが、だめなことだらけなことに気づきました。そこでどうすればいいか考えたところ、書籍に書かれているものの中でも、受験生になった今、やればできると思い、そして受験のことで一杯一杯になりがちなときにこそ、余裕をもってがんばっていくことが大切なのかなと思いました。
また、私は笑うことがすきなので、もっとたくさん笑って元気に楽しくプラス思考で長生きしていきたいと思います。

第一ゼミナール 鹿野 真史さん

僕がこの書籍を読み終えて、今までとは違う考え方を知ることができました。
僕は、これからの生活に、自分や人を長所側から見て、経験から教訓だけをくみ出し、他のことは忘れる、ということを取り入れようと思いました。 原因自分論や、肯定型人間、他者貢献なき自己実現はないこと、こだわりにこだわらないという新境地など、ためになる話がたくさんありました。中でも、コラムの「良薬をつくる呼吸法を身につけよう」は早速使っています。
他人に「思い通りにされることを楽しむ」ことや、自分の心のスペースを空けることで、「カリカリ」「ムカムカ」ではなく、「ふわふわ」「ワクワク」とどんな状況でも感動することができる人間になっている自分が好きです。 僕は、この書籍に書かれていることをできるだけ多く取り組んでいきたいと思います。

親子DEプラスサイクル

第一ゼミナールでは「子どものヤル気はどのように引き出されるのか?」「子どものヤル気が持続するにはどうすればいいのか?」など子育ての根本的なテーマについて、保護者の皆様とご一緒に考えていく講座を開催しています。

親子DEプラスサイクル

お電話でのお問い合わせ
0120-4119-01
インターネットでのお申し込み
資料請求・お問い合わせ

ページトップ