プラスサイクル学習法の効果|課題解決力が身につき成長に限界がありません。

プラスサイクル学習法の効果|課題解決力が身につき成長に限界がありません。

「なぜその夢をもったのか?」

「なぜその夢をもったのか?」

生徒たちは、ほんとうはいろんな夢を持っています。プロ野球選手に女優さん、お医者さんに宇宙飛行士などなど・・・
けれど、年齢を重ねるうちに自分の学力や性格に合わせた方向へ、生徒自身や周囲の大人たちが夢にフタをしてしまうことも多いのです。

第一ゼミナールでは、「何のために勉強をするのか?」という本質的な問いかけを行い、将来への目的を明確にすることで質の高い学習を提供しています。自分のためだけの勉強ではなく、応援してくれている周りの人、そして将来社会に出て多くの人を幸せにするための勉強だと理解したとき、今までよりもずっと脳が活性化し成績が向上していくと同時に、成長に限界がなくなります。

「第一ゼミナールで成績が上がる!」95%※ ※第一ゼミナール(集団指導)2017年下半期生徒アンケート結果「成績が上がる」と答えた生徒(のべ回答件数22,904件)

「第一ゼミナールで
成績が上がる!」95%
※第一ゼミナール(集団指導)2017年下半期生徒アンケート結果「成績が上がる」と答えた生徒(のべ回答件数22,904件)

プラスサイクル学習法でやるき&成績アップの声がたくさん届いています。

プラスサイクル学習法で
やる気&成績アップの声が
たくさん届いています。

※学年は、取材時点のものです。

第一ゼミナール
講師の体験談
プロセス重視の称賛指導で、自他肯定感を高めていく

第一ゼミナールは指導の原点として「1/1の教育」を掲げています。だから一人ひとりと真剣に向き合うことはごく日常的です。私たち講師は日々生徒たちを注意深く見守ることでわずかな変化にも気づき、声かけを行うようにしています。

子どもたちとの関わりの中では、結果だけでなくプロセス重視の称賛指導を原則としています。例えばテストが70点でも、前回より上がっていたら「がんばったね」と褒めます。点数という結果よりも「がんばったことがすばらしい」のです。子どもたちにとってがんばることを認められることは、自他肯定感を高めることに繋がりさらに意欲が湧いてくる要因となるのです。