校・教室では

- 入口にてアルコール消毒剤を設置し、全員の手先洗浄を励行します。
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子どもたちの通塾時に検温を行います(非接触型の検温器を使用します)。
※万一発熱のある場合はご家庭に連絡し、今後の対応をご相談します。 - 全校にウィルス除去機能付の空気清浄機を設置しました。
塾の休講・休校対応について
- インフルエンザ(新型・季節性)による欠席多数の場合、休講または休校する場合があります。
- 「短期間」の休講・休校の場合は、振り替えを原則とします。
- 休講・休校期間中は課題を提示し、学力維持に支障のないようにいたします。
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休講・休校期間が長期にわたる場合、「中学生・高校生の集団指導授業」については、休講(校)中にインターネット利用の代替授業を行います。
※第一ゼミナール『ネットスクール』機能を活用します。
※利用に向けたネット環境の調査等の準備をすすめています。ご協力をお願いします。
※環境等の理由で、受講が困難な場合は、映像授業などで代替する場合がございます。
- 小学生(全クラス)、ファロス授業、特別コース(小学生英語、右脳開発授業等)の授業は、別途日程にて、振り替え授業を行います。
注)地域の発生状況により上記の対応と異なる場合もございますので、ご了解ください。
以下の取り組みにご協力ください
ご家庭では

- 子どもたちの体調管理を行い、帰宅時の手洗い、うがいを励行させてください。
- 感染が確認された場合は、速やかに所属校・教室へ御連絡ください。
- できる限り予防ワクチンの接種をお願いします。
学校の休校・閉鎖の場合、ご家族に罹患者が出た場合
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所属する学校が「休校」「学級学年閉鎖」となった場合、罹患・発症していないお子様は「自宅待機」を原則といたします。
※基本的には「学校の指導に準じて」ご判断、ご対応ください。
※個々の状態、事情により通塾を可とする場合があります。 -
ご家族内で罹患者が発生した場合、罹患確定の日から「3〜4日程度」を自宅待機していただき様子を見てください。
※発症の様子(発熱、体調など)がなければ通塾してください。
※登塾時の検温の結果で、帰宅いただく場合のあることをご了解ください - できる限り予防ワクチンの接種をお願いします。
第一ゼミナール・ファロス・パシード・第一ゼミ予備校では、子どもたちの「安全」と保護者方々の「安心」を学習指導の前提であると考え、教員・職員が一体となって、今後も施策に努力していく所存です。
保護者の方々におかれては、上記の主旨を十分ご理解のほど、よろしくお願いいたします。









