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![]() | 明星中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学4年生の冬ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学4年生の3学期ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は公立中学校に行きたくなかったからです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由は兄が通っていたからです。
参加する前、クラスの中でベスト10をとるという目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、自宅に帰ってからのリトライでした。
収穫として最も大きかったのは、算数の図形、国語の漢字語句です。
参加後の受験勉強が、苦手単元を集中してするように変わりました。
参加直前の課題は、苦手単元を克服しようということでした。
長時間の集中的な勉強は、1時間30分授業なので1つの授業にとても集中できたのでプラスとなりました。
周りの受験生を見て、スピードがとても速いということに気づきました。
参加後の感想は、自信がつき不安がなくなったということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、理科の電流でした。
そのため、先生に質問したり、その問題を1週間後でも、とけるようにする取り組みを行いました。
行きづまったときには、塾の先生や両親に相談しました。
教材・テキスト・プリントは、「特進の社会」「特進の理科」がお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
この2年間ありがとうございました。
受験勉強を通して学んだことは?
努力は大切であること。
入試直前にはこれをやっておくべき!
たくさんの計算問題。
後輩へのメッセージ
テストで成績が悪くてもめげずに、間違えた問題をリトライしておくこと。
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知る事の楽しみ、理解する術
小学四年生の冬で第一ゼミナールに入塾した当初は中学受験の事など念頭になく、ただ二才年上の兄と一緒に近くの塾に通うという感覚でした。
当時息子はリトルリーグに在籍して居り、野球の練習の合間に「小四パシード」に通っていました。しかし小五の中頃になり、日程的に両立が難しくなった時、息子は自ら大好きな野球を一時中断し「パシード」を続ける選択をしました。
そして野球のゲームを楽しむかの様に合否の判定や模試の結果に一喜一憂し勉学に励んでいました。
第一ゼミナールの先生方の御指導を賜りながら、ライバルでもあり友達でもある塾生との友情を日々深め、知る事の楽しみ、理解する術を学び、受験のテクニックを得ていた様です。塾が休みの日には野球観戦や魚釣り等にでかけながらも塾の先生方のものまねをし、年号や公式をそらんじていました。
残念ながら第一志望校には合格出来ませんでしたが、二次で明星中、清風中理?Vに合格しました。今息子は「勉強と野球の両立」を目標とし来たる中学生活を心待ちにしています。
最後になりましたが南海校の先生方をはじめ諸先生方いろいろとお世話になり、ありがとうございました。






















