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![]() | 清教学園中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学4年生の3月ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学4年生の3月ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は将来の夢を実現させるためです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由は送迎バスがあったからです。
参加する前、各教科で学んだことを理解して解けるようにするという目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、算数の勉強でした。
収穫として最も大きかったのは、集中力や達成感です。
参加後の受験勉強が、集中できるように変わりました。
参加直前の課題は、いろいろな問題をして、より多く、解けるようにすることでした。
長時間の集中的な勉強は、入試本番でもプラスとなりました。
周りの受験生を見て、自分ももっと努力しなければならないと気づきました。
参加後の感想は、ためになったのではないかということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、理科と算数でした。
そのため、勉強も、理科と算数を重点的に取り組みを行いました。
行きづまったときには、先生に相談しました。
教材・テキスト・プリントは、置いておいて、復習に使えるようにしておくことがお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
年間、いろいろなことを学ばせてもらい、勉強面だけでなく、精神面でもためになったと思います。ありがとうございました。
受験勉強を通して学んだことは?
集中力と信念ですね。
入試直前にはこれをやっておくべき!
とにかく赤本。
後輩へのメッセージ
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テストの結果に一喜一憂しない事
4年生になる頃、中学受験してみる?…という感じで本人も漠然と清教生に憧れて第一ゼミナールに通い始めました。ELコースからのスタートでした。
5年生からはパシードに入りましたが、まだまだ実感もなくただ宿題をこなすという状態でした。本人も自覚して勉強しなければ!と思い出したのは6年になってからだとふり返っています。6年になってからのテストも志望校合格ラインにはなかなか達せずに悶々としていました。ただ6年から速読をはじめてとても子供に合っていたようで国語の成績は上がりました。
夏休み前の駸々堂でもあまり成績はぱっとせず、ここでこれではダメだ!!と本人が強く感じた様で、夏休みは自分で考えて計画して勉強する様になりました。私も子供と一緒になれない算数を一生懸命勉強しました。“なんでこんな簡単な問題がわからないの???”と不安な毎日でした。
夏休み明けの駸々堂に期待しましたが夏休みの勉強の成果はでませんでした。秋から冬にかけてはひたすら親が見ていてかわいそうなくらい頑張って勉強していました。そうすると11月の駸々堂の最終回でぐっと偏差値が上がりました。これで自信がついた様で、普通受験前のピリピリする時期にもびっくりするくらいリラックスして、勉強は控えてゆったりと過ごしていました。親も特別な空気はつくらない様に努力しました。
今思えば5年生の成績懇談会で“テストの成績に一喜一憂しないで下さい。”と言われた先生の言葉どおりでした。(反省してます。)
絶対に合格するんだという意志と、塾のくり返しくり返しの勉強法を信じてついていく事。これが第一志望校に合格できた要因だと思います。
第一ゼミナールの先生方、要領の悪い我が子をここまで導いて下さって本当にありがとうございました。
そして子供にはよく頑張ったねという気持ちでいっぱいです。又この受験で勉強以外に得た精神力はこれからもきっといろいろな困難を乗り越える力となるでしょう。




















