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![]() | 清風中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学4年生の春ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学1年生の春ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は公立の中学がいやだったからです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由は中学受験専門だからです。
参加する前、不得意科目のこくふく!!という目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、算数でした。
収穫として最も大きかったのは、算数の成績がほんの少し上がったことです。
参加後の受験勉強が、集中できるようになったことが変わりました。
参加直前の課題は、算・理(とくに計算問題)でした。
長時間の集中的な勉強は、プラスとなりました。
周りの受験生を見て、自分だけががんばっているのではないと気づきました。
参加後の感想は、合格への自信が付いたということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、算数・理科でした。
そのため、リトライを何度もやる取り組みを行いました。
教材・テキスト・プリントは、算=応用自在・理=特進クラスの理科がお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
いつも相談に乗ってくれたり、わからないところを教えてくれてありがとうございます。
受験勉強を通して学んだことは?
何事にもあきらめない。
入試直前にはこれをやっておくべき!
算=基本問題・国=語句・文法、理科=知識事項、社会=年号や都道府県の場所、時事問題
後輩へのメッセージ
今、がんばって、自分の好きなことをぎせいにしてがんばれば、合格したあと、準備講座が始まるまでは、目一杯できます。それまでは勉強をがんばって下さい。
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一喜一憂
第一ゼミナールに通い始めたのは、小一になる春(3月)からでした。親としては地元の公立中学校が荒れていて環境の良い所で勉強させてあげたいという思いから、私立中学校へ行かせたいためにお世話になりました。3年生の2月から、パシードにお世話になることになり、息子も“中学受験するんだ”という自覚を持って勉強に取り組むようになってきました。しかし、パシードでは、授業時間も長く、勉強も難しくなり、確認テストでは合格点が取れずリトライで居残りすることが多く、大変でした。特に5・6年生になると算数理科に苦しみました。親としては、精神面、体調面をしっかりサポートすることが、役目だと思いつつ、テストの結果を見ては、一喜一憂し、ヒステリックになったりした事も多々あり反省しております。
合格発表で息子の受験番号を見つけた時は本当に嬉しく、親も子も今までの辛かった事がすべて吹っ飛んでしまいました。
中学受験を終えた今、こんなに大変だとは思ってもいませんでした。
6年間お世話になり親として1つ胸を張って言えることがあります。それは6年間の内、塾をほとんど休まずに通ったことです。特に5・6年生の2年間は学校行事以外は一度も休まず皆勤だったことです。しんどい時、辛い時も弱音を吐かずに通ったこと、特にお友だちは車での送迎の人が多い中、自転車と雨の日はバスで文句も言わずに通ったことです。親としては、頭が下がる思いです。
あっという間の6年間でしたが、また6年後の大学合格を目指し、新たなスタートです。しっかり気を引き締めて、頑張って欲しいと願っています。
最後になりましたが、6年間お世話になった第一ゼミナール・パシードの先生方ありがとうございました。




















