
![]()
![]() | 大谷中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学6年生の
夏休みごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学6年生の夏休みごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は高校受験しなくていいからです
自分自身の不得意教科・苦手科目は、算数でした。
そのため、とにかく問題をとく取り組みを行いました。
教材・テキスト・プリントは、過去問がお勧めです。
|
受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
|
塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
|
夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
|
成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
|
この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
|
生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
ありがとうございました。
受験勉強を通して学んだことは?
大変だったこと。
入試直前にはこれをやっておくべき!
かこもん
後輩へのメッセージ
特になし
![]()
最終的な決定は子供に
うちの子が中学校を受験するといいだしたのは6年6月30日でした。それまで、4年生頃から地元の中学は、評判が悪いので、受験はすすめていたのですが、中々、承知しませんでしたので、忘れていました。しかし、こんな遅い時期からなんてムリだろうと半ばあきらめはんぶんで、いくつか塾に相談しましたが、案のじょうどこからも、よい返事はいただけず、だめかなーと思ってたところ、第一ゼミのファロスでなら、対応できるかもしれないといわれて、入塾しました。
これから受験をされる方々、まだ考え中の方々、受験する子はなにせ10〜12才の子供なので、中々一かんして勉強onlyというわけにもいきませんが、親がすすめた受験であっても最終的な決定は、子供にさせて責任をもって勉強にうちこめるようにした方がいいと思います。
あまり参考にはならないかもしれませんが、ゲームやその他学校行事等もめ一杯させてあげて(体調を崩さない程度)その上で本人なりのめ一杯の勉強をしてもらって、合格を勝ちとって下さい。




















