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![]() | 清風南海中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学4年生の9月ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学3年生の2月ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は先生に勧められたからです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由はないです。
参加する前、まとめテストで絶対満点をとるという目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、授業のリトライでした。
収穫として最も大きかったのは、まとめテストで満点をとれたこと(特に算数は…)です。
参加後の受験勉強が、少しずつ“気合い”が入るように変わりました。
参加直前の課題は、算数の基本的な事をもう一度チェックするということでした。
長時間の集中的な勉強は、もう一回“気合い”を入れられるということでプラスとなりました。
周りの受験生を見て、私ももっとがんばろー!!と気づきました。
参加後の感想は、もっともっと頑張ろうということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、算数でした。
そのため、計算日記を何回も何回もリトライするという取り組みを行いました。
行きづまったときには、投げだしたが、母や塾の先生に相談しました。
教材・テキスト・プリントは、先生の作ってくれたプリントがお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
今まで、ずっと有難うございました。励ましてもらい、自信を持つことが出来ました。嬉しかったです。そして、合格できたのも、家族や先生方のお陰だと思っています。有難うございました。
受験勉強を通して学んだことは?
受験体験から得たこと・学んだこと・後輩への一言
入試直前にはこれをやっておくべき!
覚える事を再度確認。そして、基本的な事をしっかりとおさえよう!
後輩へのメッセージ
受験は、思ってるより甘いものじゃない。努力して、結果が出るんだ!そして、合格の二文字を勝ち取ることが出来るんだ!すごく大変で「もーやめたい」と思うかもしれないけど、一生懸命がんばって、合格しよう!!
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支えて頂けたお陰
興味だけで、娘に「塾に行きたい」と言われたのは、小3の2学期の事でした。入塾したら大変だから塾に行かなくても学校の成績は、すべて良く出来るのだからと、娘の訴えを無視しておりましたが、何度も言われ点数が足らなければ入塾出来ないのだからと安易な気持ちで、入塾テストを受けさせることにしたのは、4年生の授業が始まる2週間位前のことでした。どこの塾を選べばよいのかもわからず、第一ゼミナールの門をたたきました。その結果、娘に押し切られるまま入塾させました。
親子して中学入試には全く興味もなく、数ヶ月通塾しておりましたが先生方の勧めもあり、娘は受験を考え始めました。
その時点では、親と娘との温度差がとてもありましたが、この温度差を少なくする為、校長先生、担任の先生に保護者会、個人懇談などいろいろな機会にお声を掛けて頂き、本人の意思に任せることにしました。
先生方が大好きで、授業のある日はソワソワして早く行きたいと楽しそうに言う娘、その反面、授業の早さ、宿題の多さに何度も泣かされている娘を見ていると、これで良いのかと自問自答する3年間でありました。
嫌いな理科が先生のお陰で好きになり、また、算数が苦手で5年生の時は、毎回のように私が情けないと思うくらい授業を理解しておらず、宿題もはかどらない状況でした。6年生になって、ほとんど理解していなかった内容を時には厳しく、優しくいつも暖かく見守って頂きました。
受験生という自覚もあまりなく、ただ課題をこなそうとしているだけの娘を、いつも励まし、優しく見守って下さいました先生方のご指導のお陰で志望校に合格出来ました。また、合格発表の際、自分の事のように一緒に喜んで下さいました先生方に感謝致しております。
娘には、塾、家族そして多くの方々に支えて頂けたお陰で今の自分があると言う事を忘れず、また、何事にも最後まで諦めない自分に自信を持ってマイペースに歩んでいってほしいと思います。
最後になりましたが、3年間、本当にお世話になりました。
心よりお礼申し上げます。有難うございました。




















