|
|
 |
|
 |
 |
夏休みの間は、学校の通常授業や>
校内行事もなく、自分の勉強法を確立するまたとないチャンスです。
弱点克服だけでなく《自分から学ぶ力》を育む3段階の学習サイクルに集中して取り組めば、夏休み以降、学力向上の大きな差につながります。 |
 |
|
 |
 |
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
1学期、覚えるだけで精一杯だった重要ポイントへの興味を刺激します。
「なぜ、そうなるのか」という視点で、それぞれの単元を振り返り、秋以降の学習内容へとつなげます。
「なぜ?」と問う習慣が、夏休み以降からの学習姿勢をさらに積極的なものにし、主体的に学ぶことの喜びを育むようにします。 |
|
 |
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
演習では、「自分で考え抜く力」を鍛えます。
問題を解く速さと正確さを競うだけの演習ではなく、本当に考えないと解けない問題にじっくりと取り組むことも大切にしています。そうして「自分の力で解けた」「とことん考えた」という体験は、教員からの称賛と激励によって共に向学心を高め、生徒の大きな自信になります。 |
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
「問題の解き方」のコツがわかるようになると、今度は解けなかった問題や類似問題などにくり返し取り組むことで、さらに理解を深めていきます。理解が深まれば、身についた知識を活用して、応用問題にも対応できるようになります。 |
|
| |
|
|
| |
 |
|
 |
 |
第一ゼミナールでは、その日の授業後、即復習できるように自習室を開放しています。
また、独自に開発したリトライツール「リトライノート」と「リトライカード」を活用すれば、効果的な復習や自宅学習を習慣づけることができます。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| |
授業で習った内容を、
自習室や自宅で復習
するためのツールです。 |
|
最重要項目を記入して
持ち歩き、くり返し覚
えるためのカードです。 |
|
| |
|
|
|
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
学習した内容を自問自答することによって「考えぬく習慣づくり」を重視しています。
知識の蓄積だけではなく、知識を発揮して「自分でできた」という達成感を重ねることで、物事の本質を見極める力を育みます。 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
講習会の最初に、「目標」と「計画」
を立てます。授業ごとに実施される
「確認テスト」で合格点をとること
に始まり、成績向上・志望校合格を
目指して、課題をこなしていきます。
その積み重ねが達成感を生み、「目
標」に大きく近づくことができます。
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
わかったような気分になることと理
解できる(得点力がつく)ことは、
大きな開きがあります。第一ゼミで
は本当にできるのかどうかを毎回
チェックし、そのつど個別の対応を
とります。
|
 |
 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
|
夏期講習会では復習・集中・予習のステップで一気に学力アップを実現する「ステップアップカリキュラム」を設定。
2学期以降や受験への自信につながります。
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
|
地域の進学情報と難関受験指導のコ
ツを知りつくした教員が、合格実績
のノウハウを活かしながら、受験指
導にあたります。自信をつけるなど
のメンタル面のフォロー、受験に関
する不安の解決など、いつでも親身
になって相談に応じます。
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
|
講習会の最終日には、全国規模で模
試を実施します。できるようになっ
たところと課題として残った部分を
はっきりさせ、その課題の克服方法
や9月以降の学習方法についても、
個別に万全のフォローを行って
いきます。 |
 |
 |
|
|
|
| |
|
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
担当するクラスの「授業をする」だけでなく、意欲を喚起する訓話やデータの活用、習ったことを確実に定着させるリトライ指導、本質を理解し、考える力をつけることなど、成績向上のためのトータルな指導を教員に求め、各種の研修も実施しています。 |
|
|
 |
|
 |
|