第一ゼミがめざすのは成績向上と志望校合格です。しかし「なぜ勉強をするのか」という根幹を子ども自身がわかっていなければ、たとえ難関校へ進学したとしても意味がありません。
そこで第一ゼミでは、指導の大きな特長のひとつとして「もっともっと自分を好きなる」自分づくりの教育を推進しています。これは、今までも、これからも一生付き合っていく「自分」を好きになることで、生活も勉強ももっと楽しくなり、ますます意欲がわいてくるという考えです。子ども自身が自分の将来像を明確にし、その実現のために今何をすべきかを考えることで自然と意欲がわき、そして努力につながる、意欲喚起に基づく学び方なのです。ただの勉強に終始しない、志望校合格の先にある、将来の夢や目標の実現をめざして。
生徒自身が自分自身を意欲喚起できる「セルフコーチプログラム」

小4〜中3生を対象に、どんな自分が「もっと好きになれるのか」を学習面と生活面の両面から考え、「好きな自分」になるために目標を立てて実行していきます。
もっともっと「自分を好きになる」ためのセルフコーチプログラム
小4〜中3生を対象に、どんな自分が「もっと好きになれるのか」を学習面と生活面の両面から考え、「好きな自分」になるために目標を立てて実行していきます。また、教員が定期的に面談を実施するなど、きめ細かくサポートします。

中3 櫻木 晴日さん
櫻木さんの
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中3 鎌房 真理さん
鎌房さんの
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「セルフコーチプログラム」3つのポイント
見つめ直す まずは自分を見つめ直そう!
生まれてから、そしてこれからも一生つき合っていく「自分」
・どんな自分が好き?
・自分を長所側から見る
・周りの人を長所側から見る
考える どっちの自分がより好きになれる?
学習:やる気がある⇔やる気がない
学校:友達のことも考えられる⇔自分中心になりがち
個人:プラス思考で積極的⇔マイナス思考で消極的
踏み出す 自分づくりに一歩踏み出す
「好きな自分」「なりたい自分」を自分で考え、目標を決める。そして、そのための一歩を今、踏み出してみよう!
体験者の声
セルフコーチプログラムを通じて、たくさんの生徒からこんな声が寄せられ、その結果、成績もグンと向上しています。

※上記は第一ゼミの「意欲喚起特別講座」を受講した
約20,000名の生徒のアンケート結果です
- 『なぜ勉強するのかわかった』『将来を真剣に考えるようになった』
(第一ゼミの「意欲喚起特別講座」) - 『「もっともっと自分も人も好きになる」自分づくりをめざすと自然に意欲がわいてくることがわかった』
(セルフコーチプログラム受講生)
きっかけは第一ゼミとの出会い!

「将来のためにがんばっている自分が好き」
中3 渡邉 佑亮さん
僕は将来、プログラマーになって、身体の不自由な人でも使えるプログラムを開発し、考えていることを不自由なく表現できるようにしてあげたいです。第一ゼミで、そのために今、なぜ勉強しているか、高校、大学ですべきことがわかりました。第一ゼミの友達はみんな明るく前向きで、その中でがんばっている自分が好きです。
渡邉さんのお母さんより
第一ゼミの先生は目標のための道を一緒に考えてくれています。「なりたい自分」が分かり、「自分を好きになる」ことはとても大切だと思います。学校でも委員を務めるなど、前向きです。



