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![]() | 清風中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学5年生の夏ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学5年生の夏ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は公立の中学校がいやだったからです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由は近かったからです
参加する前、苦手を少しでも減らすという目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、算数の図形でした。
収穫として最も大きかったのは、算数の公式です。
参加後の受験勉強が、少し変わりました。
参加直前の課題は、絶対に合格するでした。
周りの受験生を見て、ふんいきが自分とちがうことに気づきました。
参加後の感想は、苦手がなくなったということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、算数でした。
そのため、苦手を直す取り組みを行いました。
行きづまったときには、親に相談しました。
教材・テキスト・プリントは、今までに一度使ったことがある教材がお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
最後までぼくにつき合ってくれてありがとうございました。
自分の努力のすごさ。
今までの総復習。
入試30日前からは復習に重点をおいた方がいい。
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精神的に大きく成長
5年生の夏、親子で受験を決意してからは、母親としてできること、それは何かと自問自答する毎日でした。
友達が遊んでいる時間に勉強をし、寝ているであろう時間にも勉強をし、楽しい誘いを断っても勉強をし、受験勉強とは、なんと強い精神力の必要なものかと思いました。
頭ではわかっていても、自分の欲求を押し殺しての受験勉強、様々な形でストレスがみえてきます。そんなに、ストレスを感じさせてまで、受験を続ける必要があるのだろうかと、弱気になる事が多々ありましたが、そんな私をはげましてくれたのは、彼の背中でした。とても暑い日射しの中、雨の降る中、冷たい風の吹く中自転車に乗って塾へ向かう彼の背中、勉強中の彼の背中、いつもその背中からがんばる元気をもらっていた様な気がします。
本当は、支えてやるのは親なのですが、逆ですね、うちは……。
受験勉強を続けているうちに、精神的に大きく成長したと思います。受験に関しては否定的な意見もたくさんありますが、本気で何かにむかってがんばる行為は誰にも止めることはできません。
今は色々な意味でよい経験をしたと心より思っております。
最後になりましたが、いつも息子のことを支えて下さった塾の先生方ありがとうございました。受験生の皆様、途中でくじけずに最後までがんばって下さい。