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![]() | 大谷中学校 | ![]() |
受験を決めたのは小学4年生の12月ごろ、第一ゼミ・パシードでの勉強を始めたのは小学4年生の2月ごろです。
中学受験を目指そうと思った理由は地元の中学校に行きたくなかったからです。
第一ゼミ・パシードを選んだ理由は両親にすすめられたからです。
参加する前、自分が持つ知識を増やすという目標を立てました。
特に重点的に取り組んだのは、国語の漢字・語句などでした。
収穫として最も大きかったのは、国語の知識です。
参加後の受験勉強が、時間を意識した勉強に変わりました。
参加直前の課題は、苦手な単元をできるだけなくすことでした。
長時間の集中的な勉強は、集中力がアップしたことでプラスとなりました。
周りの受験生を見て、苦手な単元に費やす時間が少ないことに気づきました。
参加後の感想は、苦手な単元を減らせて自分に自信がもてたということです。
自分自身の不得意教科・苦手科目は、理科でした。
そのため、同じ問題をくり返し解く取り組みを行いました。
行きづまったときには、先生や家族に相談しました。
教材・テキスト・プリントは、授業で使用している物がお勧めです。
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受験学年としての意識や決意: 春期講習会での学習のポイント: 1日の平均学習時間: |
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塾での授業に取り組むときの気持ち: 各種テストでの結果での課題: その課題を克服するためにしたこと: 1日の平均学習時間: |
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夏休みの目標: 気がゆるみそうになったときに取り組んだこと: 夏のがんばりを自己評価: 1日の平均学習時間: |
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成績を伸ばせた・維持できた理由: 過去問の取り組みのポイント: 受験校を決めた理由: 1日の平均学習時間: |
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この期間、集中的にやったこと: 受験をひかえてのお正月の過ごし方: 1日の平均学習時間: |
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生活面で心がけたこと: 学習面で重点的に取り組んだこと: 自分を勇気づけてくれたもの: 1日の平均学習時間: |
自分が合格できたのはまわりで支えてくれたみなさんのおかげです。本当にありがとうございました。
自分を支えて下さった先生や家族や周りの人たちの大切さを学びました。
どんな問題でも大切な基本事項を見直しておくと良いと思います。
受験勉強は大変かもしれませんが、自分が合格できることを信じてこれからもがんばって下さい!!
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当たり前の事の積み重ね
第一ゼミナールに入塾したのは、小学四年生になる時でした。どこの塾に入ろうかと、いろいろ悩みましたが、お友達から「面倒見がいい塾よ」と聞いたことがきっかけでした。五年生になる時に「出来れば中学受験をして、落ち着いた環境で勉強のできる私学に行ってほしい」という親の勝手な気持ちに、本人が「私も受験したい」と言いまして、パシードコースに進みました。でも授業時間の長さ、内容の難しさ、宿題の量の多さは私達の想像をはるかに超えたもので、勉強中心の生活のペースをつかむまでは、かなり苦労しました。この二年間無事にやってこられたのは、塾での同じ目標を持った友達との交流や、先生方のはげましが娘を支えてくれたのだと思います。どうしても親は模擬試験の結果に一喜一憂してしまったのですが、先生方はいつも冷静で適格なアドバイスをして下さり、結果が良かった時はとてもほめて下さりました。やはり先生からほめてもらうと子供はうれしかったようです。
娘の受験勉強は、ただただ宿題をやるのに精一杯で、それ以上の事はほとんど出来ませんでしたが、宿題をきちんとやっていくこと、授業を欠席しないこと、そんな当たり前の事の積み重ねが、いい結果につながったのだと思います。
この受験は子供にとって、精神力をとても鍛えてくれましたし、娘自身も自分に自信が少し持てるようになったと思います。その事を親としてうれしく思います。そして親のように心配し、叱咤激励をして下さった先生方や、大事な友達に感謝をしております。