校長挨拶
みなさんはじめまして。高松本部校校長の平本晃久です。
96.8%
これは、第一ゼミナール塾生対象の生徒アンケートでの「第一ゼミナールで成績があがる」と答えた生徒の割合です。
なぜ、これほどまでに子供たちの満足度が高いのか、その答えが「もっともっと自分を好きになる」指導にあります。
成績を向上させるためには「何を」「どのように」「どのくらい」学習すればよいのかを理解して学習することが必要です。そのためには、子供たちにそれぞれの教科の専門的な視点からのアドバイスはかかせません。
しかし、それだけでは意欲が減退している生徒は学習に取り組むことはできません。
最も重要なのは、「頑張ってみたい」という気持ちをきっかけに「やればできる。これからも頑張ろう」と思えるまでに子供たちの内面を変革する働きかけを行うことです。
第一ゼミナールでは、成績向上のための教科指導と意欲向上のための「もっともっと自分を好きになる自分作り」の指導で、満足度だけでなく圧倒的な成績向上も果たしています(成績結果についての詳細は上の「教室からのお知らせ」のタグをクリックしてください)。
すべての人にもっともっと自分を好きになって、もっともっと成績を向上するチャンスが眠っています。私たちといっしょに自分を認め、他人を認め、もっともっと自分を好きになって、将来への輝かしい第一歩をいっしょに踏み出しませんか。
教員紹介
宮崎 志保 (算数・数学・理科担当)
算数・数学では、解き方を覚えることよりも、解き方に気付くことが大切です。
理科では、知識が増える楽しさに気付くことが大切です。
第一ゼミナールでは、自力で考えて成果を感じられる、「気付きの授業」を行っています。
ここで学ぶことによって、本当の自己成長を見つけ、学習の楽しさに気付いてもらいたいと思っています。
奥田 智子 (小学校低学年担当)
百マス計算や知能プリントで小学生低学年から「脳力」を鍛え、将来自分自身で考え抜く力を養う指導をしていきます。
ぜひ第一ゼミナールのジュニア指導を体験してください。
宮西 正浩 (英語・数学・国語担当)
第一ゼミナールの指導方針は「本質の指導」。これは、答えをただ覚えていくのではありません。探究心を持ち、物事の本質を理解していくことで、機械的な暗記よりも深く記憶に定着させ、様々な事柄に応用できることを目指したものです。
「わかれば楽しい」。学ぶことの楽しさを感じられる授業を一人でも多くのみなさんに提供できればと思っています。
横田 那奈子 (数学担当)
数学は丸暗記ではありません。公式でも導き方を理解していれば、覚えることはとても少なくなります。ただ公式を覚えて使うのではなく、本質をきちんと理解した上で、公式を使っていくことが大切です。
第一ゼミナール高松本部校で数学の本質に触れてみませんか。
高松本部校に関するご案内
第一ゼミナール高松本部校では、お子さまの学習に関する学習相談会・学習アドバイスなどを説明会にて実施しています。お気軽にお申し込みください。
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