校長挨拶
校長の 渡辺真(わたなべしん) と申します。
『いつも全力!いつも前向き!元気な塾!』
第一ゼミナール岐阜校は、子どもたちと真剣に語らい、腹の底から笑い、温かく励ましあい、時に泣ける教員たちがたくさんいます。
私の想いは
『お預かりするお子様の未来を一緒に考え、将来社会で活躍できる人になってほしい』
そのために、これからも明るく楽しく、時に厳しく指導してまいります。
第一ゼミナールは、小中高一貫指導を行っております。例えば、小学生のときに入会した生徒が高校生になっても在籍しています。入試で燃え尽きない指導を行っているためです。将来の自分の姿を探しながら、子どもの頃のほとんどを「第一ゼミナール」で過ごし、もう一つの家として選んでいただけるように力を尽くしてまいります。
なにとぞ宜しくお願いいたします。
教員紹介
英語担当 荒木 尚廣
【?→!】
苦手な人・得意な人、それぞれ疑問(?)があると思います。
それをそのまま終わらせるのではなく、納得いくまで考え抜き、発見(!)できる力を身に付けていただきたい―そのための人助けになれば嬉しく思います。
【Never Give Up!】
国語・社会担当 矢野 美子
私が国語の授業において心掛けていること、それは「文章を読む楽しさを伝えること」です。
子供の頃から「本の虫」と呼ばれるほど読書が好きで、図書館で借りる冊数を友達と争っていました。
初めのうちはストーリーを楽しむのが主でしたが、次第に「読むこと」自体が楽しくなり、本だけではなく新聞や国語辞典、広辞林へと読む物が広がっていきました...と言うと何だかマニアックに聞こえますが、おかげで様々な言葉を知ることが出来、自分の世界が広がったように思います。
そういった自身の経験から、皆さんにも「読む楽しさ」を伝えたくて、教材となる文章の中の「楽しさ」を見出すようにしています。(その過程で、時には思わず笑ってしまったり、涙したりするほど入り込んでしまうことも。)
中学生になると「古文」が登場しますが、現代文とは一味違った面白さを持っています。だから、「苦手」「わけ分からん」と決め付けてしまうのはとってももったいないのです!
日々の授業における私の姿勢から「文章読むって楽しい」「国語って面白い」といった気持ちが伝染していき、一人でも多くの「国語好き」が現れてくれたなら幸いです。
数学担当 高井 健司
いつも勉強に必要なのは、集中力だと思います。勉強を始める前に、自分は絶対に目の前の宿題や課題をやり切るんだ!と言い聞かせてやると効果的です。
生徒のみなさんには、やや難しい問題を解けたときの嬉しさを伝えていきたいと思います。
どんどん質問待っています!
英語担当 寺本 茜
いつも笑顔で授業をしています!
生徒のみんなが元気が出ることが私のパワーです。英語は楽しく勉強するっきゃないですね。がんばりましょう。
□岐阜校 講師一同□

私たち講師陣が、お子様のために力を尽くします。お子様の意欲を喚起して成績向上を果たします。

岐阜校の生徒たちの頑張りを称賛します!
いつも前向きに勉強に取り組んでくれました。テスト前日の定期テスト予想プレテスト大会。そしてテスト当日には早朝勉強会。朝5時半から塾の自習室を開けて生徒のみんなを迎えました。みんな、利用者は眠い目をこすりながら頑張りました。結果が目標に届いた人はとても嬉しそうでした。届かなかった人も悔しさをバネに次回は必ず挽回してくれると思います。
2010年 高校入試合格実績

岐阜校に関するご案内
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