校長挨拶
みなさんはじめまして。小阪校校長の吉岡英治です。
勉強のやり方がわからない子供が最近増えてきています。「勉強をがんばる」「絶対勉強するぞ!」等の前向きな言葉をよく耳にしますが、それでは「勉強する」とは具体的にどうすることなのでしょうか?問題集をコツコツ解くことでしょうか?それとも、教科書を覚えることでしょうか?「勉強する」とは「できないところをできるようにする」ことです。間違ったやり方で勉強していてもそれは勉強したことにはなりません。正しい勉強法でやらなければ効果は期待できません。
第一ゼミナールでは本質の指導を展開するとともに、正しい勉強法を身につける指導にも力を入れております。ぜひ「3段階定着方式」による学習を体験してください。
教員紹介
数学 理科担当 宮之脇 一馬
テストの結果だけでなく、勉強を通じて努力することの素晴らしさを学んで欲しいと思っています。努力して目標達成できたときの達成感は自分にしかわからない、とても大きなものだと思います。
皆さん志望校に向かって一緒に頑張りましょう。
数学 理科担当 和田 真朋
問題を解くテクニックを学ぶことは大事ですが、「なぜそうなるのか」を考えることのほうがより大切です。 一見難しく見える問題でも、すぐにあきらめずじっくり考えることで解法の筋道が見えてくるものです。
教えて教えすぎない指導で生徒のみなさんの力を引き出し、「考える力」を養成するように心がけています。
厳しいけれども楽しい、そんな授業を是非一度体験してください。 共に成長していきましょう!
小阪校のご案内
小阪校は近鉄河内小阪駅から南へ徒歩1分 商店街入り口の湖月堂ピル2階にございます。
上へあがるまでの階段横には、昨年の中学入試、高校入試の合格実績や公開テスト優秀者などの掲示を行っております。お近くにお寄りの際は、小阪校の生徒の頑張りをぜひご覧下さい。
小阪校の自習室
小阪校では生徒の自学力育成のため自習室を開放しています。
定期テスト前はもちろんのこと、普段でも自習室の活用度は高く、皆さんがんばっています。
また、塾の勉強だけではなく、学校の宿題の質問受付も随時行っております。
称賛ボード
国立教育研究所が実施した意識調査によると、「先生にほめられてやる気になる」という回答は、小学生で9割以上、中学生で8割以上となっているそうです。
そうした背景を踏まえ、第一ゼミナールでは称賛と激励の指導を日々展開しています。生徒一人ひとりの努力や結果にしっかりと着目し、こころから「ほめる」「しかる」「励ます」厳しい指導を実践しています。その結果、生徒の「自信」と「やる気」を呼び起こします。
小阪校でも写真のような称賛ボードを設置し、日々の子供たちの頑張りを称賛カードで応援しています。
毎月、カードのデザインを変更し、はり替えの際は生徒にカードをプレゼントしています。また、定期的に大賞を決め「ほめほめ通信」としてお知らせしております。
2008年度大阪府公立高校入試

第一ゼミグループ計
小阪校に関するご案内
第一ゼミナール小阪校では、お子さまの学習に関する学習相談会・学習アドバイスなどを説明会にて実施しています。お気軽にお申し込みください。
説明会(個別学習相談会)・学習アドバイスのお申し込みはこちらで受け付けています。
第一ゼミナールの資料はこちらで受け付けています。

















