日本経済新聞「NIKKEIプラス1」より速読・速解力コースの取材を受けました!

近年、脳トレブームが沸き起こる中で、能力開発の一つである速読トレーニングが日本経済新聞「NIKKEIプラス1」の「子供ニュース面」コンテンツで取り上げられることとなり、
速読トレーニングの紹介ならびに受講生の声を取材することを目的として、第一ゼミナールの速読・速解力コースが取材されることになりました。
取材は第一ゼミナール阿倍野校にて行われ、速読・速解力コース受講生の下条 英暉さんと保護者の方にご協力をいただきました。


今回取材をお願いした、第一ゼミナール阿倍野校の小学5年生・下条 英暉さんのお母様によると、
速読トレーニングを受講してから、「子どもの読むスピードが速くなり、読書が好きになった。国語のテストも時間内で解き終わるようになった。」とのこと。
それだけではなく、速読を始めてからの英暉さんは、学習面・スポーツ面・娯楽面など色々な物事に対して自信を持って前向きに取り組むようになり、口ぐせが「速読を習っているから、見える・できる・読める!」になったそうです。
お母様が速読を受講させようと思われた理由は「テストの文章題を読む速度が遅く、解答前に時間切れになることが多かったので、読む速度を速め、内容も理解できるようになってほしい。」と考えたからだとか。
受講を始めてから、速読のみではなく、日常生活の様々な場面で、お子様が前向きに取り組むようになったことを嬉しそうに語ってくださいました。
英暉さんご本人は、速読を受講してどのように考えているかというと、「本ではなく、パソコンで脳トレをするので、すごく楽しい。
時間があっという間に過ぎます!野球をする時、ピッチャーの投げる球が遅く見えて、自信を持ってプレーできます。」と自信たっぷりの様子。
これからも速読を続けて、どんどん前向きに成長していく姿が見えるようでした。
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