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2011年度 速読甲子園(全国速読・速解力コンテスト)開催!

2011速読甲子園で団体戦 準優勝(全国2位)になった第一ゼミナール和歌山本部校
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平成23年10月に速読甲子園(第7回全国速読・速解力コンテスト)を開催。
「理解力を伴った読書速度NO1」を決める全国大会であり、全国約15000名の速読受講生を参加対象として実施されました。 第一ゼミナール・ファロス個別指導学院では、右脳開発コース 速読・速解力 受講生が、各校の右脳トレーニング用PCから、個人戦・団体戦(9月予選→10月決勝戦)に参加しました。 -
今回の速読甲子園では、個人戦では高校生部門で全国3位(銅賞)1名をはじめとして、第一ゼミナールは5部門中で上位優秀者(1〜10位)を計7名輩出しました。
計5部門(上位優秀者50名)の内、約1割を第一ゼミナール・ファロス生が占めることになり、全国で速読を導入している学習塾において、NO1の実績を残したことになります。また、団体戦(教室対抗戦)においても、和歌山本部校の準優勝を始めとして、上位優秀校(1〜20位)に7校がランクインし、全国の速読導入塾の中で当塾のレベルの高さを発揮できました。
今回の大会でも速読・速解力受講生全員が日々速読トレーニングで鍛えた能力を存分に発揮してくれたと思います。次回も上位優秀者(校)を目指して、トレーニングに励みましょう。
右脳開発 速読・速解力コース上位優秀者(開講校)の紹介

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今回の速読甲子園は第一ゼミナール・ファロス個別指導学院から個人戦はSコース受講生全員が参戦し、
団体戦では計102校の右脳開発コース開講校が参戦、予選を突破した12校が決勝へ進出しました。
現在、全国で速読トレーニングを行っている受講生は約15,000名。個人戦では5つの部門から上位優秀者 (1〜10位)各10名を決定することになりました。合計で50名、約300人に1人の割合という国私立中学・ 高校などの入学試験とは比較にならない非常に厳しい倍率で競い合う速読の全国大会です。
ジュニア部門(小1・2)
| 武庫之荘校 | 小1 | 都出 柊汰くん | 全国8位 |
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ベーシックI部門(小3・4)
| 広島本部校 | 小4 | 中冨 一期くん | 全国7位 |
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アドバンス部門(中学生)
| 西田辺校 | 中2 | 下条 和暉くん | 全国9位 |
|---|
スタンダードI部門(高校生)
| 学園前校 | 高1 | 市川 達裕くん | 全国7位 |
|---|---|---|---|
| 和歌山本部校 | 高1 | 伏山 由夏さん | 全国4位 |
| 和歌山本部校 | 高1 | 濱口 英嗣くん | 全国6位 |
| 和歌山本部校 | 高3 | 加納 絢未さん | 全国3位(銅賞) |
東海・関西ブロック
| 学園前校 | 全国 9位(ブロック内1位) | 王寺校 | 全国13位(ブロック内2位) | 西田辺校 | 全国17位(ブロック内3位)) | 小阪校 | 全国43位(ブロック内5位) | 東住吉校 | 全国57位(ブロック内6位) |
|---|
関西Aブロック
| 和歌山本部校 | 全国 2位(ブロック内1位) | 金剛校 | 全国38位(ブロック内4位) |
|---|
関西Bブロック
| 阿倍野校 | 全国 8位(ブロック内2位) | 河内松原校 | 全国11位(ブロック内3位) |
|---|---|---|---|
| 藤井寺校 | 全国32位(ブロック内6位) |
関西・中四国Aブロック
| 武庫之荘校 | 全国79位(ブロック内6位) |
|---|
関西・中四国Bブロック
| 広島本部校 | 全国20位(ブロック内2位) |
|---|
個人戦・団体戦 上位優秀者(校)実績
速読・速解力コース受講生・教員の声
- 和歌山本部校 加納絢未さん(高3)・指導員 濱岡あづみ先生より
- 和歌山本部校 伏山由夏さん(高1)・指導員 濱岡あづみ先生より
- 西田辺校 下条和暉くん(中2)・指導員 梅川慶之先生より
- 広島本部校 中冨一期くん(小4)・指導員 平田麗子先生より
速読・速解力コースの無料体験は開講校にて随時受付中!!
- もっとテストの時に見直しの時間が欲しい。(ケアレスミスを防ぐ)
- 長文問題を得意分野に変えたい。得点を上げたい。
- 日々の学習をもっと早くこなしたい。
- 学習内容・語句をもっと効率的に暗記できるようになりたい。
- クラブや習い事と勉強を両立していきたい。
- 読書や新聞をたくさん読んで知識を増やしたい。
速読甲子園(全国速読・速解力コンテスト)について
個人戦
- 第1次 長文テスト(制限時間5分)
縦書き長文(約3000〜5000文字)を読んで設問に答える。4択1答式で設問数は5問
- 第2次 短文テスト(制限時間3分)
PC上での短文(1問 約400文字)を読んで設問に答える。4択1答式で設問数は30問。
※速解力チェックと同じ形式
判定方法は、制限時間内での解答数と正解率で競う。時間内に全ての解答を終えた場合は、所要時間も判定材料として含まれる。長文・短文の結果を総合して上位優秀者を決定する。
団体戦
教室対抗 速解力チェック 競技会
全国927教室の速読導入教室を15ブロックに分けて、予選(1〜3回戦)・決勝を実施
- 1回戦
ドッツ数えてみよう
- 2回戦
同系選択(EASY)
- 3回戦
ドッツ足し算(25+25)
- 決勝戦
同系選択混合(数字・記号・言葉)
判定方法は、教室内の上位5名までのポイントを累計し、総合ポイントで競う。





