9.13 全国速読・速解力コンテスト開催!。学習塾・進学塾・塾の第一ゼミナール

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9.13 全国速読・速解力コンテスト開催!

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平成22年11月14日(日)第6回全国速読・速解力コンテスト(速読甲子園)が開催。 全国20000名の速読受講生が「理解力を伴った読書速度NO1」をめざしてコンテストに臨みました。 第一ゼミナールからは、速解力検定の上位優秀者とエントリー予選より選出された計32名の右脳開発コース 速読・速解力 受講生が参加しました。

全国速読・速解力コンテスト開催

全国速読・速解力コンテストに参加した第一ゼミナール 速読・速解力 受講生


今回のコンテストでは、中学生部門で全国3位(銅賞)1名をはじめとして、第一ゼミナールは全6部門中で上位(1〜6位)入賞者を計8名輩出しました。 また、計6部門(上位優秀者36名)の内、約2割を第一ゼミナールが占めることになり、全国で速読を導入している学習塾において、NO1の実績を残したことになります。その他の参加者も、上位入賞は逃しましたが、皆全力を尽くしてがんばってくれました。 精鋭がひしめく全国 速読・速解力コンテストでは、わずかな差で明暗が分かれましたが、参加者全員速読・速解力コースで鍛えた能力を存分に発揮してくれたと思います。 次回もコンテスト出場を目指して日々のトレーニングに励んでください。


第一ゼミはなんと、全国2位銀賞を4名輩出!6部門中 4部門を独占。

第一ゼミナールは上位入賞者(1〜6位)を8名輩出!団体戦でも全国2位と全国6位の2校を獲得しました。

2009全国速読・速解力コンテストは、北は北海道から南は九州地方の全国から選出されたトップレベルの受講生80名が名古屋に集い、全国No.1を競いました。

2010全国速読・速解力コンテストは、全国の会員塾単位で実施されました。第一ゼミナールは、岐阜1名、関西地区27名、広島4名が参加しました。※上記写真は関西地区会場

コンテスト決勝終了後には、トレーニング競技会の「Speed Masters」を開催。日々のトレーニングで鍛えた能力を受講生は如何なく発揮してくれました。

コンテスト当日には、トレーニング競技会「2010右脳Masters」を開催。日々のトレーニングで鍛えた能力を受講生は如何なく発揮してくれました。

右脳開発 速読・速解力コース受講生の紹介

全国の速読受講生約20,000名から第一ゼミナールは32名の生徒が参戦!

今回の全国 速読・速解力コンテストは第一ゼミナールから個人戦で32名、そして団体戦では計8校の開講校が コンテスト決勝戦へ参加しました。(個人戦・団体戦共に選抜予選を勝ち抜いて参加しています) 現在、全国で速読トレーニングを行っている受講生は約20,000名。その中で6つの部門から上位優秀者 (1〜6位)各6名を決定することになりました。合計で36名、約500人に1人の割合という国私立中学・高校 などの入学試験とは比較にならない非常に厳しい倍率で競い合う速読の全国大会です。


ジュニア部門(小1・2)
教室名 学年 氏名 順位
松原中央校 小2 末包 南穂さん 全国4位
松原中央校 小2 西口 陸くん 全国5位

ベーシックII部門(小5・6)
教室名 学年 氏名 順位
松原中央校 小5 末包 保真くん 全国6位

アドバンス部門(中学生)
教室名 学年 氏名 順位
学園前校 中1 硯 愛画さん 全国3位
堺本部校 中2 川上 真緒さん 全国6位
和歌山本部校 中3 伏山 由夏さん 全国5位

スタンダードI部門(高校生)
教室名 学年 氏名 順位
学園前校 高2 田中 志歩さん 全国5位
阿倍野校 高3 時枝 真央さん 全国6位

第一ゼミナール 個人戦・団体戦 入賞実績(全国1〜6位)
第一ゼミナール 個人戦・団体戦 入賞実績(全国1〜6位)

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速読・速解力コース受講生・保護者様からの声

  • 和歌山本部校 船越 海くん(小6)の声

    国語の授業やテストで今までより読むスピードが速くなり、余った時間で見直しや軽い復習などができて、問題の簡単なケアレスミスをほとんどしなくなりました。さらに記憶できる量も増えました。 速読をする前から読書がとても好きだったので、速読を始めてから読書量がとても増えて、理解力もアップし、今までよりも速いスピードでしっかり理解もできるようになりました。

  • 船越 海くん 保護者様の声

    息子はもともと読書が大好きでしたが、学習時間が多くなり読書時間が限られてきたのを見て、少しでも早く読めたら以前と変わらない読書時間を取れると思い私から受講を勧めました。 受講してからは、以前より学習に取り掛かるのが早くなったように感じます。成績も結果が良くなってきました。またトレーニングのおかげで以前と変わらない読書量が確保できていると思います。 通常のトレーニングも楽しんでいる様子で、初めての検定で好成績を出せました。

  • パシード岸和田校 高橋 秋穂さん(小6)の声

    速読トレーニングを始めてすぐに集中できるようになりました。辞書で早く単語を調べることができたり、暗記をするのに時間がかからなくなりました。 テレビのニュースが言葉を漏らさずに頭に入ってくるようになり、どこに何があるのかすぐに思い出せるようになりました。 視野が広がってドッチボールやバスケットボールでボールの位置がすぐに把握できるようになりました。

  • 高橋 秋穂さん 保護者様の声

    親の私が右脳トレーニングは良いと思っており、速読ができるようになると問題を読むスピードも速くなり入試にプラスになると思ったので受講させました。 受講後、集中力と学習スピードが向上したと感じています。テレビのニュースを聞いたり見たりして、一度聞いたものはよく覚えられるようになったと思います。 社会の歴史年表をみるのも好きです。速読トレーニングも楽しんでいるようで「速解力検定」の昇級は嬉しいようです。

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a photograph collection

第6回全国速読・速解力コンテスト 11/14関西地区会場の様子

第6回全国速読・速解力コンテスト 11/28上位優秀者表彰式の様子
(東京カンファレンスセンター品川)

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速読・速解力コースの無料体験は開講校にて随時受付中!!

  • もっとテストの時に見直しの時間が欲しい。(ケアレスミスを防ぐ)
  • 長文問題を得意分野に変えたい。得点を上げたい。
  • 日々の学習をもっと早くこなしたい。
  • 学習内容・語句をもっと効率的に暗記できるようになりたい。
  • クラブや習い事と勉強を両立していきたい。
  • 読書や新聞をたくさん読んで知識を増やしたい。
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コンテスト内容

全国 速読・速解力コンテストでは、部門別に分かれ2種類のテストを受験。

部門名(対象学年)

  • ジュニア部門 (小1・小2)
  • ベーシックI部門 (小3・小4)
  • ベーシックII部門 (小5・小6)
  • アドバンス 部門 (中1〜中3)
  • スタンダードI部門 (高1〜高3)
  • スタンダードII部門 (大学生・社会人)

コンテスト内容(パソコンを使った試験)

・第1次 長文コンテスト
【制限時間 5分】縦書き長文(約3000文字)を読んで設問に答える。4択1答式で設問数は5問。
・第2次 短文コンテスト
【制限時間 3分】PC上での短文(約400文字)を読んで設問に答える。4択1答式で設問数は30問。

※速解力チェックと同じ形式
判定方法は、制限時間内での解答数と正解率で競う。時間内に全ての解答を終えた場合は、所要時間も判定材料として含まれる。長文・短文の結果を総合して上位優秀者を決定する。


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