D-Topテスト(トップ高校合格基準到達度判定テスト)のご案内

D-Topテストとは?
第一ゼミナールの公開テスト<小6統一実力テスト>にて、トップ高校合格基準到達が判定できます。
2007年度の入試より、大阪府立高校の普通科は、新4学区制となります。
広い地域からたくさんの優秀な受験生が集い、しのぎを削りあうことになったわけですから、これまで以上に、早い時期から確かな指標が必要となります。
第一ゼミナールの「D-Topテスト」は、中学入学を3ヵ月後にひかえた小学6年生のみなさんに、現在の算数・国語の成績で、高校の合格基準に対する到達度判定を行います。当然ながら、現状の学力から高校の合否可能性を占うものではありません。まだ高校についての情報や知識が不十分な時期ではありますが、中学進学を控えたこの時期に、自分の将来について目標を定め、その実現に向けて意識を高めていくことは何より重要であると考えます。
小学校6年間の学習面のしめくくり、中学入学後にも高い学習目標を持って充実した3年間を送っていただくきっかけ作りとして、たくさんの方々に受験していただければと思います。