2006年も押し迫った年の暮れ、12月29日(金)〜31日(日)の3日間、第一ゼミナール岐阜本部校、第一高等学院京都校、大阪工業大学高等学校、清風中学校・清風高等学校、帝塚山学院中学校・帝塚山学院高等学校、大阪女子短期大学・大阪女子短期大学高等学校、清風南海中学校・清風南海高等学校、開智中学校・開智高等学校、第一ゼミナール岡山本部校、第一ゼミナール高松本部校、第一ゼミナール広島本部校の各会場に、中学受験生・高校受験生約3500名が集い、「大晦日集中ゼミ」が実施されました。
受験本番を1週間〜3週間後にひかえた小6受験生は、1日10時間を超える勉強時間であったにも関わらず、どの顔もみな真剣そのもの。授業終了後も、すぐさまリトライや課題に取り組むなど、いい意味での集中力・緊張感を持続させながら3日間を過ごしました。
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