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第4回 「もっともっと自分を好きになる」法則?

「もっともっと自分を好きになる」法則?

 もうかれこれ20年ほど前のことだったでしょうか。数々の経験則に基づいて、ユーモアいっぱいに表現された、『マーフィーの法則』という本が話題になったことを記憶されておられる方も多いかと思います。その中でも有名な法則で、「落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する」というものもあり、苦笑を伴いつつ納得した次第です。
さて、本年度、第一ゼミナールでは、標記の「もっともっと自分を好きになる」ことを、学習や普段の生活の中での最重要事項として、生徒指導や学習指導に活かしたいと考えております。例えば、「いつも自分から進んで課題に向かっている自分」と「言われたことを嫌々やっている自分」と、どっちの自分が好きで、どっちの自分になりたいか。そのような考え方を通しての「自律的な生徒」の育成こそが、成績向上や志望校合格に結びつくと考えますし、「社会で活躍できる人づくり」の実現にもつながると確信しています。そのような想いで、指導に邁進いたす所存です。
ところで、『マーフィーの法則』のような法則が「もっともっと自分を好きになる」に経験則で存在するならば、次のようなことは該当するのでしょうか。
――「お父さんが食事の片づけをする回数と子どもが自分を好きになる度合いとは比例する」

自己成長力が加速する7つのメソッド「プラスサイクル思考法」

無理せず自分を「プラス思考」に変えられる秘訣が満載!!

自分とは? 生まれてから今日まで、そしてこれから先も。
友人や家族との別離はあっても、一生付き合っていく相手が自分。 自分は一番身近で大切な存在。けれども自分中心に物事を考えすぎると、結果的に悩んだりするのも自分。 だから、自分も周りの人ももっともっと好きになると、これからの人生がグンと楽しくなります。


主な章立て

  • 人間に備わっている素晴らしい機能を知る
  • 世の中に失敗はない
  • 自分も人も長所側から見る
  • 変われる人になるための「プラス思考」の極意
  • 「他者貢献」なき「自己実現」はない
  • 脳に振り回されない、脳をリードする生き方
  • 自分を好きになるとこんなに変わる!

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