冨士松 優羽さん。中学受験の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

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同志社香里中学校
冨士松 優羽さん

パシード高石校
高石市立東羽衣小学校卒業
他合格校:
大阪女学院中学校

受験勉強のスタート

4年生の時から。お母さんに受験するかをきかれて、わけもわからず、するといったのがきっかけです。

印象に残る授業

先生がパシードの先生にかわって、はじめて三上先生に教えてもらった時の授業。

サマーVゼミ・大晦日集中ゼミについて

大晦日集中ゼミでサマーVゼミよりもクラスが2つも下がってしまって、そのクラスを見た時は志望校に合格できへんかもと思ったけど、そのクラスが下がったおかげで、もっともっと勉強しないといけいないと思うことができた。

志望校の決定

12月くらいの時。同志社香理の説明会にいったときに何か分からないけれど、ここがいいと思ったから。

この1年間、どのように受験勉強に取り組みましたか?

受験まで後100日とかになってからは、おかあさんや支えてくれた人のためにがんばったけど、合格したあとは人のためではなく、自分のためでもあるんだなと思いました。

合格を勝ち取ったときの喜びや気持ち

おばあちゃんが番号「あった」と言った時は見えていなかったけれど、嬉しくて泣いて泣いて、そしてうれしすぎて、すごく顔がしびれて、そしてひざからおちてしまってすごくすごく嬉しかったです!!

自分を支えてくれた人たち(保護者の方や塾の先生)へのメッセージ

お父さんもお母さんも妹も塾の先生も友達もいつも周りにいてくれて、いつも応援してくれて、いつもつまずいたらはげましてくれたりしてくれて、本当に本当にありがとうございました。

受験勉強を通して学んだこと、後輩へのメッセージ

受験勉強はすごく大変ですごくしんどいし、ねむたいし大変だけど、合格したらその疲れはふっとびました。だから今も頑張ってると思うけど、がんばってください。

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