岩根 亮介くん。中学受験の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

資料請求


 

初芝富田林中学校
II類
岩根 亮介くん

第一ゼミナール富田林校
富田林市立富田林小学校卒業

受験勉強のスタート

受験を決めたのは、小4の2月で、きっかけはお母さんが「1回、テスト受けてみる?」と言ったことです。なにより友達のお兄ちゃんが第一ゼミ生で志望校に合格して、当時小1のぼくのあこがれの人で「同じところ、行きたい」と強く願っていたから。

印象に残る授業

印象に残っているのは、社会の通常授業で、担当の小西先生がいつもおもしろいことを言って、それが頭に入り、授業が楽しいものになり、成績が社会だけ良かったです。今思うと、小西先生の授業を受けていなかったら危なかったと思うほどです。

サマーVゼミ・大晦日集中ゼミについて

参加して、小5のときは、努力が大事と学び、小6のときは親への感謝など、生活におけることも習いました。小5で200点で1位になったときは、すごく自信がつき、「上昇」などのポーズでポジティブな方へ変わっていきました。

志望校の決定

小6のはじまりでまだ、清教か初富どちらかでしたが、友達のお兄ちゃんが行った初富にしました。小6でもあこがれはあったので、初富しかないと思い、「ぼくは初芝富田林中学校に合格する」という目標が決まりました。

この1年間、どのように受験勉強に取り組みましたか?

先生は算数、国語をすることをすすめていたので入試の近くまでは、算数、国語、あと20日で入試というところで社会理科をしました。自習室を利用し、算数など、しつこく質問しました。

合格を勝ち取ったときの喜びや気持ち

はじめはうれしい気持ちで電話してましたが、おばあちゃんなどの人たちが泣いて喜んでいたことがわかり、ぼくも泣いてしまいました。お母さんも泣いて喜んでくれたので、「自分はこんなにも応援されていたんだ。」とわかり、とてもうれしかったです。

自分を支えてくれた人たち(保護者の方や塾の先生)へのメッセージ

いつも、おくりむかえやお弁当を作って、応援してくれた家族や、全力でサポートしてくれた先生にありがとうの気持ちでいっぱいです。これから、志望校で成長していきたいと思います。

受験勉強を通して学んだこと、後輩へのメッセージ

受験は自分のまわりの人たちによってできることを思い、感謝の気持ちを忘れてはいけないということがわかりました。最後まで油断せず、あたっていけばきっと、むくわれるはずなので、後輩の人もがんばってください。

ページトップ

資料請求・お問い合わせ