玉置 真菜さん。中学受験の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

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智辯学園和歌山中学校
玉置 真菜さん

第一ゼミナール高石校
高石市立清高小学校卒業
他合格校:
開智中学校(スーパー理進)、帝塚山学院泉ヶ丘中学校(医進)、土佐塾中学校

受験勉強のスタート

家の近くに第一ゼミナールがあり、通いやすいと思ったから。

印象に残る授業

入試まで、あと20日ほどになったときの大晦日集中ゼミ。

サマーVゼミ・大晦日集中ゼミについて

長い間。集中して勉強できるようになった。あと、3日間という短い期間で、がむしゃらに勉強ができて、成績もあがったし、勉強の楽しさが分かった。

志望校の決定

私が本当に智辯学園にいきたいと思ったのは、6年生の9月の終わりごろでした。そして、なぜ智辯学園も行きたいと思ったのか、1つ目は友達が智辯学園を受験すると聞いて、私もあの高校野球の試合で見て、かっこいいなと思ったからです。2つ目は塾に入ったときは成績があまりよくなくて、志望校判定もきびしかったけど、夏期講習とサマーVゼミで成績が上がり、BクラスからAクラスへ上がったことで、志望校を選べるようになったことです。

この1年間、どのように受験勉強に取り組みましたか?

集中するときはしっかり集中し、休けいする時やごはんの時は勉強のことを考えない。

合格を勝ち取ったときの喜びや気持ち

第一志望の中学校の合格発表を見に行くとき、不安と期待どちらもありました。けれども、見て合格だと分かったとき、今まで最高の喜びを感じ、今まで一生けんめいがんばってきて、本当によなと思いました。

自分を支えてくれた人たち(保護者の方や塾の先生)へのメッセージ

今まで勉強の他で、精神面でも支えてくれてありがとうございました。おかげで第一志望に合格できました。そして、次は大学合格に向けて、中学でもがんばっていきます。よろしくおねがいします。

受験勉強を通して学んだこと、後輩へのメッセージ

勉強は楽しいと思えてこそ勉強です。そして楽しいと感じるには、どのようにすればいいか自分で考えてみましょう。入試まで約1年、しんどいときもあるけれど、後悔しないように精一杯勉強しましょう。

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