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小学生に学習塾はなぜ必要なのですか?。学習塾の第一ゼミナール

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小学生に学習塾はなぜ必要なのですか?

小学生に学習塾はなぜ必要なのですか?

小学校のうちは勉強をするよりも、「毎日、外で遊んでいるくらいのほうが良い」などという声も耳にします。 たしかに小学校の間くらいは元気に遊ぶことも大切ですが、小学校のうちから勉強をする習慣を身に付けておくほうが、後々になって学力が大きく伸びる可能性が高くなります。 そのためにはまず、学校の授業の予習・復習をする習慣を身に付け、宿題もきちんとこなすように、ご家庭でしっかり取り組むことが必要です。 そのような学習の習慣をより確実に身に付けるためには、学習塾に通うことが大いに役立ちます。

第一ゼミナールは学習塾として、小学生を対象にした小学部を設けています。 第一ゼミナールの小学部での取り組みは、自発的な学習姿勢を育むための指導からスタートします。 「宿題を毎日する」といった家庭学習の習慣づけや、「わからないところを調べる」といった探求心の育成が、今後の学習の基盤となります。 第一ゼミナールでは、日々の宿題指導や辞書の使い方指導などで、この2つを身に付けるカリキュラム編成になっています。 小学校低学年では、人一倍理解が早く、現学年内容の学習だけではもの足りない生徒もいます。 こうした生徒には、主に個別指導で学年の先取り指導を行い、得意分野をどんどん伸ばして行きます。

中学校入試を意識し始める小学校高学年にさしかかる頃には、学習内容の完全な理解・定着と「考える力」を育む指導を行います。 中学で学ぶ内容の基礎を学習しはじめることになりますが、第一ゼミナールのような学習塾で、この期間に時間をかけて理解・定着を確実にしておくことは、将来の「考える力」のおおもとになるのでとても重要です。 とくに道筋を立てて考えを組み立てる「論理的思考力」、物事の本質を見極めようとする「探求心」を育む上では最も適した時期です。そのために、各教科とも自分で考える機会を授業内外に設けています。

このような明確な目的と方法論を持った学習指導をご家庭で行おうとしても、そう簡単にできるものではありません。 小学生の頃から、将来かならず役立つ学習習慣を身に付けるためには、学習塾での勉強が最適です。
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