標準コース。学習塾の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

資料請求


現在位置

ホーム > 中学部(高校受験) > 標準コース

標準コース

標準コースについて

標準コース(中1)

学校の進度を押さえながら、基礎の確立と一歩踏み込んだ深い内容の理解をめざす。

  • 先取り授業と弱点強化

    学校の進度に準拠した先取り授業により、教科内容の完全理解を基本に、高校入試に対応した授業を展開。特に不得意科目、不得意分野などの弱点を克服し、学ぶ楽しさを身につけながら、しっかりと実力を伸ばしていきます。

  • 定期テストで高得点をマーク

    中学生になると、定期テスト(中間・期末テスト)があります。第一ゼミナールでは、高得点獲得に向け、開始2週間前から「定期テスト対策授業」を実施します。教科書+オリジナル定期テストの対策教材を使って、中学別・テスト範囲別の指導を行います。

  • 学習計画表作成で目標設定

    中学生になると、クラブ活動と勉強の両立にとまどうことがあります。そこで第一ゼミナールでは、学習計画表の作成指導により、効果的な勉強方法を徹底させます。目標設定と目標への効率的なアプローチ方法を身につけることができます。

標準コース(中2)

学校の進度を押さえながら、基礎の確立と一歩踏み込んだ深い内容の理解をめざす。

  • 受験でも重要な学年

    高校入試の約半分は2年生の単元から出題されます。その一方で、中学生活にも慣れて、ついつい気がゆるんでしまう学年でもあります。気を引き締める意味でも、基本・基礎の徹底的なリトライ学習を行います。苦手な単元をこの一年で徹底的に克服していきます。

  • 早期からの応用力育成

    難関高校をめざすためには、中学2年生の段階で、応用力を身につけることが必要条件となります。各科目とも一段レベルの高い問題に早くから慣れ親しんでいくことで、さまざまな問題の切り口を学び、物事を より深く考え抜く力を磨きます。

  • 志望校・目標を具体的にイメージ

    2年生から本格的に高校の受験情報や入試の仕組みについての情報を生徒に提供します。早いうちから各自の志望校や将来の目標を設定し、常に具体的にイメージすることで、受験本番まで、自分自身でやる気を刺激し続けることができます。

標準コース(中3)

入試に対応できる実力を鍛え、夏休み以降は応用力のさらなるレベルアップに取り組み、本番に強くなる。

入試まであと1年というこの時期は、生まれて初めて入試を経験する生徒も多いため、不安と焦りが募る時期でもあります。第一ゼミナールでは、まず内申点の向上に向けて、5教科をバランスよく指導。2学期以降は、特に実戦的な指導を強化して、生徒一人ひとりが学力・精神力ともにたくましく受験を乗り切れるように、総仕上げを行います。

  • 志望校に狙いを定めた応用力を育成

    中学校での授業の完全理解と基礎力の強化をはかるとともに、より高度な応用力を育てていきます。学力や目的に応じた学力別のクラス分けにより、生徒のニーズに合った指導をさらに徹底します。2学期以降はテスト&解説の形式を通常授業にも取り入れ、質が高く、密度の濃い指導を展開していきます。

  • 内申点の決め手となる定期テスト対策指導

    特に公立高校受験では、内申点が合否を大きく左右します。内申点の決め手となる定期テスト対策では、一人ひとりをきめ細かくサポートし、教科書内容と各中学校の出題傾向に沿った授業を展開します。また、定期テストを通じて、1点の重みを説き、受験生としての自覚をうながします。

  • トップレベル高の受験情報が結集

    定期的に「進学インフォメーション」などの刊行物を配布し、学校情報や受験動向を受験生一人ひとりに発信しています。また、2学期の高校入試進学説明会では、複数の府県にまたがる私立高校との連携により、トップレベル高の最新情報を速く・詳しく・正確に提供します。そして12月の進路決定懇談会では、これまでの成績データを過去30年間蓄積してきた膨大なデータと比較分析して、実力・将来の目標に合った受験校選びのアドバイスをします。

ページトップ

資料請求・お問い合わせ