驚くほど成績が向上する!“キッカケ”シリーズ①

驚くほど成績が向上する!“キッカケ”シリーズ①

学校や塾の授業、家での勉強や宿題…皆さんは、どんな意識で取り組んでいますか?!

学校や塾の授業、家での勉強や宿題…
皆さんは、どんな意識で取り組んでいますか?

勉強を「やらされている」と思っていた人も多いかもしれません。実は、授業や勉強は「わからないこと」が「わかるようになる」、「できないこと」が「できるようになる」、自分が成長できる時間なのです。イヤイヤ勉強をすると脳は活性化しませんが、「自分が成長できる!」と思って勉強すると、脳が活性化され、脳の働きがよくなります。結果的に成績もグンと向上するのです。

第一ゼミでは脳科学を活かした独自の意欲喚起指導でこれらのしくみを生徒が理解、納得し、実行していけるように指導し、
これまでに大きな成果をあげています。

成績が上がった!!生徒たちの喜びの声

  • 何事も全力を出せるようになってきた。自分が好きになってきた!(中学1年生 H.Nさん)
  • 前向きな言葉を使いつづけると、自然とやる気が出てくる。(小学6年生 S.Hさん)
  • 家族や先生を喜ばせるために勉強するとすごくがんばれる!(小学5年生 T.Mさん)
  • なぜ勉強するのかがわかってから、すすんで勉強をするようになった。(中学3年生 Y.Iさん)
  • 勉強は自分が成長するための大事な時間だと少しずつ実感できてきた。(中学3年生 T.Sさん)
  • 数学に対する苦手な意識がなくなった。点数も少しずつ上がってきた!(中学2年生 K.Tさん)
  • クヨクヨする事が少なくなってきて、積極的になってきた気がする!(小学6年生 M.Kさん)
  • 目標に向けて全力でがんばっている自分が好き!(中学1年生 T.Nさん)
  • もっといい点数をとって、家族や先生を喜ばせるぞ!(中学3年生 M.Kさん)
  • 脳の働きを教えてもらってから、すごく自分に自信が持てるようになってきた。(中学3年生 Y.Hさん)

脳科学の研究成果を教育に活かす!

知りたいという意欲(知的好奇心)をもって自分で考え、問題解決に成功した時、「ア!分かった!」と感動し、そこで学んだことを記憶中枢「海馬」で強い記憶を残すことや、プラス思考や意欲がその学習・記憶を促進することをfMRI(脳イメージング)で研究してきました。
「人間の学び」のこの重要な特性を教育現場で是非活かして欲しいと思っていたところ、第一ゼミナールが意欲喚起指導としてすでに実践していることを知り感動致しました。最新の脳科学の成果を教育現場でさらに活用できように共同で研究を進めます。

第一ゼミナール教育アドバイザー
仁木 和久 博士

独立行政法人 産業技術総合研究所 招聘研究員