第一ゼミナール
トップ

最高水準コース。学習塾の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

資料請求

  • 第一ゼミの特長
  • 小学部(中学受験)
  • 中学部(高校受験)
  • 高等部(大学受験)
  • 個別指導
  • 各校一覧
  • 受験情報
  • 合格実績・体験記
  • 初めての塾選び
現在位置

ホーム > 中学部(高校受験) > 最高水準コース

最高水準コース

最高水準コースについて

公立トップ高、難関有名国・私立高合格へ!内申確保のため定期テスト対策も充実
中学校の授業内容は当然として、各単元の応用・発展問題に対応できる学力を育成。 ハイレベルな授業で公立トップ高、難関国・私立高への合格をめざします。 実際の入試問題に実戦的に対応するカリキュラムで、学年ごとに発展・深化させながら、最終的な合格力へと到達できる指導を行います。
内申確保に向けては、中学校別に定期テスト対策を行い、5教科合計450点以上をめざします。
  • 学校より早い先取り授業が基本
  • 日々の問題演習に入試問題を積極的に取り入れた、実戦力重視の指導
  • 本質をふまえた解説により、思考力・洞察力を鍛え、高校進学後も活かせる実力を育成
  • 各府県公立入試問題、難関私立入試問題でウェイトの高い「記述問題」を常に意識し、記述力を育成

ページトップ

最高水準コース(中1)

最高水準コース(中1)

  • 先取り授業と弱点強化
    学校の進度に準拠した先取り授業により、教科内容の完全理解を基本に、公立トップ高校・最難関私立高校入試を意識した授業を展開。 特に不得意科目、不得意分野などの弱点を克服し、教科の本質の理解と学ぶ楽しさを身につけながら、しっかりと実力を伸ばしていきます。
  • 中1から内申確保! 定期テストで450点以上をマーク
    中学生になると、定期テスト(中間・期末テスト)があります。 特に最高水準コースでは、5教科合計で450点以上獲得に向け、開始2週間前から「定期テスト対策授業」を実施します。 教科書+オリジナル定期テストの対策教材を使って、中学別・テスト範囲別の指導を行います。
  • クラブとの両立もバッチリ! 学習計画表作成・授業時間割
    中学生になると、クラブ活動と勉強の両立にとまどうことがあります。 そこで第一ゼミナールでは、学習計画表の作成指導により、効果的な勉強方法を徹底させます。 目標設定と目標への効率的なアプローチ方法を身につけることができます。 また、授業のスタートも、基本的にはクラブが終わった後でも間に合う時間を設定しています。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

最高水準コース(中2)

  • 受験でも重要な学年
    高校入試の約半分は2年生の単元から出題されます。その一方で、中学生活にも慣れて、ついつい気がゆるんでしまう学年でもあります。気を引き締める意味でも、1年後の公立トップ高校・最難関私立高校入試に向けた意識を高めていく指導を行います。 また、5教科の総合力が問われる公立トップ高校・最難関私立高校入試への合格をより確実なものとするために、苦手な単元をこの一年で徹底的に克服していきます。
  • 早期からの応用力育成
    公立トップ高校・最難関私立高校をめざすためには、中学2年生の段階で、高校入試に向けた応用力を身につけることが必要条件となります。 各教科ともハイレベル問題に早くから慣れ親しんでいくことで、さまざまな問題の切り口を学び、物事を より深く考え抜く力を磨きます。
  • 志望校・目標を具体的にイメージ
    2年生から本格的に公立トップ高校・最難関私立高校の受験情報や各府県における入試の仕組みについての情報を提供します。 早いうちから各自の志望校だけにとどまらず、将来の大学入試を見据えた目標を設定し、常に具体的にイメージすることで、受験本番まで、自分自身でやる気を刺激し続けることができます。
  • 内申点の決め手となる定期テスト対策指導
    特にハイレベルな競争率となる公立トップ高校受験では、内申点が合否を大きく左右します。 内申点の決め手となる定期テスト対策では、一人ひとりをきめ細かくサポートし、教科書内容と各中学校の出題傾向に沿った授業を展開します。 また、定期テストを通じて、1点の重みを説き、受験生としての自覚をうながします。

ページトップ

最高水準コース(中3)

大阪府公立高校 文理学科 入試対策も万全
  • 入試に対応できる実力を鍛え、夏休み以降は応用力、入試本番での実戦力を育成
    中学3年生の1年間は、生まれて初めて入試を経験する生徒も多いため、不安と焦りが募る時期でもあります。 第一ゼミナールでは、まずトップクラス公立高校入試に不可欠な内申点の向上に向けて、5教科をバランスよく指導します。
    2学期以降は、特に実戦的な指導を強化して、生徒一人ひとりが学力・精神力ともにたくましく受験を乗り切れるように、総仕上げを行います。
  • トップクラス公立高校・難関私立高校に狙いを定めた応用力を育成
    中学校での授業の完全理解と基礎力の強化をはかるとともに、ハイレベルな応用力を育てていきます。 2学期以降は過年度の入試問題をベースとしたテスト&解説の形式を通常授業にも取り入れ、応用力に加えて、入試における実戦力育成指導を展開していきます。
  • 内申点の決め手となる定期テスト対策指導
    特にハイレベルな競争率となる公立トップ高校受験では、内申点が合否を大きく左右します。 内申点の決め手となる定期テスト対策では、一人ひとりをきめ細かくサポートし、教科書内容と各中学校の出題傾向に沿った授業を展開します。 また、定期テストを通じて、1点の重みを説き、受験生としての自覚をうながします。

ページトップ

各府県の最新入試制度に対応した英・数・国・理・社5教科の各指導で一人ひとりに入試での得点力を身につけます。
  • 国語
    得点差が大きく出るのは「記述問題」と「作文」です。 第一ゼミ式読解法により、各入試における傾向を踏まえて「記述問題」を攻略していくカリキュラムとなっています。
    また授業内では、いわゆる「作文」と「入試作文」とのちがいを明確にする指導を行い、その内容を基盤とし、秋以降、本格的な「入試作文対策」の指導を実施します。
  • 英語
    文理学科合格には「読解問題を読むスピード」「日本文を正確に英訳する力」「自由英作文における記述力」が必要です。 その力をつけていくための教材・カリキュラムで、本番を見据えた実戦的な授業を行います。
  • 数学
    特にハイレベルな競争率となる公立トップ高校受験では、内申点が合否を大きく左右します。 文理学科合格へのポイントは「スピード」と「記述力」です。 難度が高く、時間に余裕がないため、過年度の傾向を踏まえた十分な対策が必要です。
    徹底した傾向分析に基づく教材を使用し、添削指導を通じた個別アドバイスも行うことで、答案作成力を飛躍的に向上させます。
  • 理科
    公立入試の特徴として膨大な実験データや考察が与えられ、そこから答えを導き出す形式の問題が数多く見られます。 即ち、単なる知識の確認ではなく、情報処理能力が求められるということです。
    理科においては早期に知識面を習得し、その知識をもとして実験考察から的確な答えを導き出すことのできる指導を行います。
  • 社会
    得点差が出るのは、年代整序(年代の並べ替え)問題、資料読み取りの記述問題です。 年代整序対策として、時代ごとの出来事や人物のイメージを強く指導し、核となる重要年代を軸に関連する年代と出来事の理解を深めます。
    記述問題では、独自の「パターン別問題集」で同傾向の問題を繰り返し指導し、記述力を育成するカリキュラムとなっています。
トップレベル高校の受験情報が結集
定期的に「PROLOGUE(プロローグ)」などの刊行物を配布し、学校情報や受験動向を受験生一人ひとりに発信しています。
また、第一ゼミナールの高校入試進学説明会では、公立トップレベル高校の最新情報を速く・詳しく・正確に提供します。 私立高校についても、複数の府県にまたがる学校情報を別途ご案内します。 そして12月の進路決定懇談会では、これまでの成績情報など、長年にわたり蓄積してきた膨大なデータと比較分析して、将来、大学受験での現役合格をも見据えた受験校選びのアドバイスをしていきます。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

ページトップ

資料請求・お問い合わせ
お問い合わせ・資料請求
お電話でお問い合わせ
kikimimi
第一ゼミナール公式アカウント LINE@ 受験情報などお届け
第一ゼミナール公式facebookページ
運営会社についてプライバシーポリシー
(c)Withus Corp.