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能力開発コース(速読・速解力)新着情報

能力開発コース(速読・速解力)に関する最新情報をお知らせいたします。

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一人ひとりの目的を実現させる確かな能力を

グランド デザイン
自己の能力育成はあくまでも目的を達成するための手段に過ぎません。 しかし、一度培った能力はたとえ目的が変わったとしても人生の様々なシーンにおいて、成功へと導くための重要なファクターになりえるものです。 私たちは、能力育成を将来にわたる有益なものと位置づけ、自己実現・成長を推進するものであると考えます。

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読書速度チェック

脳生理学に基づく速読力・記憶力・集中力向上メソッド

パソコンを使った速読トレーニングは右脳の働きを活性化することが、北海道大学・京都大学との脳研究プロジェクトで明らかになってきました。

チャレンジ!読書速度チェック

脳の可塑性と汎化作用
脳には周辺の環境に合わせて必要な能力を柔軟に変化させ、維持する「可塑性」(かそせい)と呼ばれる特性があります。この特性を利用し、ハイスピードで表示される文 字情報を眺めることで、視覚から脳へ伝わる文字情報が可塑性を促す刺激となります。 そして、脳はその刺激を受けて速読力に必要な能力を変化させていきます。
また、脳の成長は脳細胞のネットワークがより緊密になることを意味します。 この脳細胞のネットワークは、記憶、知覚、認識、運動などの能力を形成しており、さらにこれらの能力はお互いにネットワークを作り、各領域で連動しながら機能しています。

これにより、脳はある一つの能力を活性化させると、その能力を起点として他の領域の能力も活性化させる性質を持っています。
これを「汎化作用」と言い、トレーニングで速読力が向上すると「汎化作用」が働き、記憶力や集中力などの様々な能力も活性化されるのです。
右脳のイメージ力

映像処理を行う右脳には、大量処理能力、高速処理能力、イメージ能力などがあります。 学習の中でこの右脳の機能を発揮できれば、今までとは比較にならない早さで大量の情報を記憶し、理解、表現することが可能になります。
右脳学習は左脳・右脳の特性とそれぞれの働きを十分に活用するために考え出されました。
「図形脳」を身につけるイメージング力
図形問題を解答する時に求められるのはイメージング力です。 これは頭の中で図形を具現化し、展開や切断といった「動き」も含めて想像できる能力であり、特に中学入試ではその力が問われます。
平面図形そして空間図形等の問題において「動き」や「切断」が必要な問題への考え方を理解するために動画での学習は有効な手段です。 「図形問題が苦手」と思う人は多いですが、形のイメージングができれば楽しく学習できる分野であり、進学後の幾何分野の学習にもつながります。

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コースのご案内

速読・速解力コース

速読・速解力トレーニングを通じて、学習の基本能力となる読書速度を高め、記憶力・集中力といった能力向上を図ります。

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Power Wordsコース

「見る」「聴く」「再現する」3つのバランスで英単語定着を促進。あらゆる入試・資格試験で求められる英単語をカバー。

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図形の極コース

小学生からのイメージング力を育成します。立体アニメーションの解説動画で図形問題を直感的に理解できます。

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速読英語コース

速読メソッドを活用し、「語彙」「演習」「スピード」「復習」のPracticeで、受験に有利な読書速度を身につけます。

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