速読英語コース。大学受験(高校部)|学習塾の第一ゼミナール

生徒第一…だから 第一ゼミナール

資料請求


現在位置

ホーム > 高校部(大学受験) > 速読英語コース

速読英語コース

英語長文読解を「得意」に変える。英語で英語を理解する。

  • wpm計測による1分間で読めるワード数を確認、英文読解スピードを毎回数値化
  • 語彙+演習+速読+復習でバランスよく鍛える、英語長文に特化した学習
  • 速読メソッドスラッシュリーディングを取り入れた長文読解トレーニング搭載
  • 初級(48単元)・中級(38単元)・上級(38単元)の難易度設定レベルで幅広い学年に対応
英語長文に求められる読解スピード

めざすは120wpm以上の英文読解スピード

様々な入試における英語試験の配分で、長文読解は全体の約4分の3を占めています。
過去5年間の大学入試センター試験のword数は約5,185words。それを平均の読書速度で読むと、解く時間がほとんど確保できなくなってしまいます。
一方、受験に有利な速度(120wpm)まで能力を引き上げると、40分以上解く時間が確保できるようになります。

スピードの目安 300wpmネイティブの平均スピード、200wpm ネイティブのスピーキングスピード、150wpmTOEICを時間内に解き終えるスピード 、120wpm上智SFC等有名私立大学入試で必要なスピード、100wpmセンター試験を時間内に解き終えるスピード、50〜60wpm平均的な受験生のスピード※wpm(読書速度)とは? words per minute,1分間に読めるワード(単語)数のこと

速読英語の特長

英文読解力を鍛える4つのpractice
長文読解の基礎となる語彙力を強化する、スピードを意識しながら長文演習を行い内容を理解する、速く読む訓練と意味のかたまりで前から読む習慣をつける、復習とリスニングでより速く正確に理解し長文に慣れる
身につく力
  • 毎回読書速度を計測

    実践力UP

    速読英語のトレーニングでは入試問題を含んだ英語長文で演習量を増やすことができます。
    出題される設問は、日本語のみから英問英答へ徐々に難易度が上がることで実践力を鍛えます。

  • スラッシュリーディング

    スピードUP

    高速で文字を見るトレーニングや、意味のかたまりごとに表示されたスラッシュトレーニングで、英文を前から読む習慣をつけます。
    速度は、一人ひとりの読書速度に合わせて自動表示されます。

  • 音声を確認 通常/1.5倍速/2倍速のネイティブの音声を確認

    リスニング力UP

    長文を「苦手」から「得意」に変えるには、「音声化」が重要となります。長文をネイティブの音声で確認しながらトレーニングすることで、英語を見て理解する時間の短縮を目指します。

レベル

速読英語は多読による英語長文の演習量UPを図る意味で、初級からスタートしていただきます。

初級 48単元 英文あたりのword数約80words〜370words 英検目安3〜4級、中級 38単元 英文あたりのword数約350words〜640words 英検目安準2〜3級、上級 28単元 英文あたりのword数約350words〜640words 英検目安準2級以上
  • 速読英語の英文コンテンツには第一ゼミナール集団指導オプション講座
    "中3読トレListeningゼミ"(中3時、10月開講)で学習する英文が一部含まれています。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

資料請求・お問い合わせ